2013年10月26日

主の御心(使徒21章1−16節)

ある人は言います。目の前にある信仰のための苦難。そんな時、私どもの心の中にはいつも当然のように、「だめだ。やめよう」という気持ちが起きるではないかと。神の聖霊によって示される、目の前にある苦難、苦労、というものは、だからすぐに「やめなさいという警告」になってしまう。



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posted by かたつむり at 22:20| 神奈川 ☁| 説教 使徒言行録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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