2015年07月07日

聖なる生活の実(ローマの信徒への手紙 第6章15−22節)

聖なる生活の実(ローマの信徒への手紙 第6章15−22節)
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キリストと共に生きる(ローマの信徒への手紙 第6章1−14節)

キリストと共に生きる(ローマの信徒への手紙 第6章1−14節)
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恵みと義の賜物(ローマの信徒への手紙 第5章12−21節)

恵みと義の賜物(ローマの信徒への手紙 第5章12−21節)
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希望は欺かない(ローマの信徒への手紙 第5章1−11節)

希望は欺かない(ローマの信徒への手紙 第5章1−11節)
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2015年04月24日

信仰によって強められる(ローマの信徒への手紙 第4章13−25節)

次のように訳す聖書もあります。

「何の希望も抱くことが出来なかったのに、希望を抱き信じた」(ルター訳)。
「もう何も希望を抱くことが出来なかったのに、希望を捨てることなく、信じた」(ドイツ新福音訳)。

ニグレンという人のずいぶん古い注解書の言葉も紹介します。
「何の希望もないが、それでも希望を抱くこと。それがまことの信仰のしるしである。何の希望もないということと、それでも希望を持ち続けることとが、取っ組み合いをして争うというのです。何の希望もないことと、それでも希望を持ち続けることとが戦っているところ、そこだけに本物の信仰が存在している」。



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posted by かたつむり at 21:59| 神奈川 ☁| 説教 ローマの信徒への手紙 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする